子育て相談室の相談員日記

子どもたちの「幸せ」を願って、感じたこと、考えたことなど書いています。

 新米をいただく

 わが家のルーツは、富山県である。

 私の祖父が、この地に農業の出稼ぎに来て、

 同じ富山から、この地に来ていた祖母と一緒になり、

 この地に住み着いた。

 

 現在は合併して富山市になったが、

 風の盆で有名な八尾の隣村だった。

 祖父の実家へは、数えるくらいしか行ったことがない。

 祖父が亡くなったときには、

 何人もの身内が顔を出してくれた。

 親父が亡くなった際には、

 祖父の葬儀以降、行き来もなかったので、

 連絡をしなかった。

 10年ほど前、息子夫婦の3人目の子どもが

 1歳3か月にもなり、旅行もできそうと、

 息子のお嫁さんも、わが家のルーツに興味津々だったので、

 私ら夫婦と、息子一家5人の7人で富山に出かけることになった。

 

 ところがその前日、孫の一人が発熱し、

 私ら夫婦で出かけることにした。

 そこで、親父が亡くなったことを話し、

 いたく不義理を叱られた。

 しかし、それを機に、秋には毎年、新米を送ってもらい、

 こちらからは、信州リンゴなどを送るようになった。

 前置きが長くなってしまったが、

 その新米が昨夜届いた。

 今晩、さっそくいただこうということで、

 それを楽しみに、働いた。

 まずは、昨日のダイソーの不識布の紹介

 

f:id:fuu1112:20200927205152j:plain
f:id:fuu1112:20200927205141j:plain

 こちらは2枚ともダイソー       中のみダイソー、両側は使い古しの再利用

 

f:id:fuu1112:20200927205149j:plain
f:id:fuu1112:20200927205145j:plain

 大根が見事に発芽            玉ねぎも発芽

 何と、パセリにアゲハの幼虫が、この時期で羽化できるのかチト気がかり。

         f:id:fuu1112:20200927205226j:plain

 今日もシソの実を収穫。そして、働き者の指。

f:id:fuu1112:20200927205203j:plain
f:id:fuu1112:20200927205159j:plain
f:id:fuu1112:20200927205156j:plain

 赤シソの穂       しごいたシソの実、アク抜き中  シソのあく、働く指

         f:id:fuu1112:20200927205207j:plain

 一か月以上早い、コンニャクの収穫。葉が黄色く枯れて、倒状したら土から掘りだし収穫するのだが、普通は10月末から11月ころ。ひと月は早い気がする。

 というわけで、今日も働いた。

 

 夕飯の富山の新米の美味かったこと。

 昨日作った青シソの実の醤油漬けも一段とうまい気がしたね。

 ありがとうございます。

 富山のみなさん、美味しいシャインマスカット送りましたよ。

 待っててください。

 一日農作業

 昨夜、雨が降って今日は薄曇り。

 遅れて蒔いた白菜の定植することに。

 先日定植したのは、千秋という品種で、

 10年前の種が残っていたもの。

 今日定植したのは、

 あごおち75という初めての白菜。

 あごが落ちるほどうまい白菜という触れ込み。

 

 午前中、何とか定植を終え、

 100均で、農作業用の不識布を扱っているという記事を見て、

 昼食後出かけることにした。

 昼食は、お彼岸に続いて気をよくして作ったおはぎ、

 うどんとしその実の醤油漬け。

f:id:fuu1112:20200926212623j:plain
f:id:fuu1112:20200926212609j:plain

 奥様お手製のおはぎ。クルミダレをかけていただく。

f:id:fuu1112:20200926212642j:plain
f:id:fuu1112:20200926212658j:plain

 青じそのしその実の醤油漬け

 しその実とおはぎと秋ナスと油あげの煮込みうどん

 写真は美味そうではない(腕が悪い)がうまかった。

 

 お昼を済ませ、昼寝もせずダイソーへ出かけ、

 180cm×400cm 2枚

 135cm×500cm 2枚を購入。

 先に定植した千秋と、今日定植したあごおちにかけてみた。

 

 その後、柿酢作り。赤しその実を採取。

 働き者だと、自分で自分をほめて自己満足。

 よい一日。ありがとうございます。

 

 施設長の英断と生まれながらに反抗期の小5男児の両親と

 朝のミーテイングで、施設長が遅きに失した感はあるが、

 敷地内禁煙の実施を明言した。

 制度的には、昨年7月1日から、

 児童福祉施設は第一種施設として、敷地内禁煙が義務付けられている。

 ただし、特定屋外喫煙場所を設置することができるという抜け道が

 ないことはないが、できる規定である。

 したがって、施設の管理権原者の判断によるものである。

  これまでも、折あるごとに実施すべきと声をあげたが、

 実現されなかった。

 何がきっかけかは説明がなかったが、英断であることに違いない。

 喫煙者におされて、特定屋外喫煙場所の設置をしないよう見守りたい。

 

 午後、生まれながらに反抗期の小5男児の両親が来室。

 4回目の面接だが、前回からは1か月余あいだがあいた。

 嬉しいことに、ご主人と二人で来てくれた。

 

 前回の面接から、今回迄の間、2回ほどメールがあった。

 メールでは、男児の小爆発はあるものの、

 友人の家に出かけたり、弟とも楽しそうに遊んでいたり、

 比較的落ち着いた生活が送れているような内容だった。

 ところが、実際には、母に対する暴力に耐えきれず、

 母が家から2時間ほど逃げ出すトラブルがあったり、

 2,3日前には、初めて、食事のテーブルをひっくり返すような

 騒動もあったという。

 

 前回、保育園長をやっておられる叔母さんから薦められた本は読んだのか、

「そうかなと思って、やってみました」とのこと。

 本気でやってみれば、こうはならないはず。

 ここは、父親であるご主人の出番だ、

 一緒に来てくれたのはまさにそういうことだと言おうとしたら、

 母に暴力をふるった日、彼と話をしてくれたようだ。

 今まで、父親が彼に話をしても、

 彼の中に話が入っていかない気がしたが、

 この時は、話を聞いていた気がするという。

 

 彼自身、母親に対してきわめてアンビバレントな感情を持っている。

 母に甘えたい感情と、おそらくは自分を受け止めてもらっていないという感情に

 翻弄されているのだろう。

 これは、まさに母親が彼に対して持っている感情の裏返しだろう。

  父親にはそれがなさそうである。

 一人前の一人の人間として、

 彼に向き合って話をしてみて欲しい。

 そうお願いした。

 

 母親には、もう一度、この本をじっくり読んで、

 本当に納得でき、実行できることをやってみることと話した。

 その上で、話をしたくなったら連絡をもらうことにした。

 お母さんが、自分の彼に対するアンビバレントな感情に気づいてくれるかどうか、

 自身の情に向き合えるかどうかだと私は感じているのだが。

 

 

 初めて書いてみた相談情報提供書

 先日のブログに書いた医療機関への紹介用の資料、

 相談情報提供書として、

 お母さんや本人からの相談内容をまとめる。

 

 お医者さん同士が使う診療情報提供書をひな型に、

 適当にアレンジして作ってみた。

 児童相談所時代には、心理判定記録というのがあって、

 養護施設などに児童が入所する際には、

 心理検査の結果やら、行動観察の結果などをまとめて報告する。

 通称、心理判定録といい、何枚書いたか数えきれない。

 しかし、医療機関にあてて書いたことはなかった。

 受診の際に、参考になればよいのだが。

 

 四苦八苦していたら、

 珍しく、幼児ユニットで生活している年長児が相談室に遊びに来た。

f:id:fuu1112:20200924205451j:plain
f:id:fuu1112:20200924205453j:plain

 カラー積み木を使ってドミノを作るD君。

f:id:fuu1112:20200924205456j:plain
f:id:fuu1112:20200924205448j:plain

 相談室前の廊下でフラフープに挑戦。 

 

 D君には、里親委託の話が出ている。

 その件で、児童相談所の担当者が本人の様子を見に来て、

 その担当者と相談室に顔を出してくれた。

 突然、D君の遊び心が騒ぎだしたようだ。

 

 楽しく遊んでくれてうれしい限りだが、

 いじわる爺としては気がかりが。

 

 ご覧のとおり、D君はパジャマ姿だ。

 幼児ユニットは夕食前に入浴させ、そのままパジャマに着替えさせる。

 普段はそれでよいだろうが、

 外からお客様だ。

 まだ、午後4時過ぎだというのに、

 着替えさせなくてよいのだろうか。

 

 ソーシャルスキルとは、マナーとは、気になってしまうのでした。

 あるいは、私の思い過ごしかな。

 子育て支援ルーム 11

 連休が終わって、支援ルームへ行く途中、

 小学校の運動場では、運動会の練習が行われていた。

 コロナ騒ぎで、様々な行事が中止になり、

 授業参観すら行われていなかったが、運動会はやるのかな。

 そう思いながら、支援ルームのある保育園についたら、

 こちらも運動会の練習が行われていた。

 暑い夏が続いたが、季節は秋まっしぐらか。

 稲刈りも始まっている。

 

 今日の子育て教室は、一組のお母さんとお子さんだけだった。

 どうやら、もう一組のお母さんは忘れていたらしい。

 お子さんが、少し鼻水もでているという。

 

 のんびりとお話をする。

 男の子は、1歳2か月、歩き始めたばかり。

 支援室に着いた時には、眠かったのか少しぐずり気味。

 慣れてきて、ミニカーで遊びだす。

          f:id:fuu1112:20200923203743j:plain

 保育園に行っているお兄ちゃんは、

 相変わらず、保育園に行くのはあまり楽しくなさそうという。

 お母さんは、中学校の数学の教諭。育児休業中。

 来春から、職場復帰を考え、二人を出す保育園を検討中とのこと。

 

 お兄ちゃんは年中になるが、

 この子は未満児保育になるので少し気がかりという。

 大丈夫、この子は人慣れもよく、行動的。

 やり取り遊びの芽も出ている。

 先生を待っている中学生もいることだし。

 

 未満児保育に出すから、子育てをしていないわけではないよ。

 子どもとかかわる時間の中身の濃さだよ。

 

 そんなお話をした。

 ちょっと気がかりは、お兄ちゃんとの関係。

 お兄ちゃんについては、少し過敏に反応しているかな。

 おりをみて、そのあたりの話にも触れて行こうかな。

 

 今日も、教室に参加してくださってありがとう。

 お彼岸のお中日

 穏やかな秋晴れ、お彼岸のお中日。

 奥様が、おはぎを作るという。

 そういえば、昨夜からクルミを割っていた。

 クルミのおはぎを作るようだ。

 

 おはぎができたら墓参りに行こうと、

 私は農作業。

 古いマルチのシートを、永田農法の畝に合わせて使えるように

 リサイクルをしていると、携帯が鳴る。

 パソコンやりたい。指導委託の彼からだ。

 お姉ちゃんの子ども携帯からかけてきた。

 午前中は、お墓参り行ったり忙しいから、

 お昼を食べて、1時から1時間OKだよ。

 お母さんに断って来るんだよ、そう返事をする。

 

 おはぎができたというので、墓参りに出かける。

         f:id:fuu1112:20200922223334j:plain

 線香に火をつける奥様と、わが家のお墓。

 花は、庭に咲いている名残の百日草と母が大好きだったコスモスの花。

 

 お墓から帰って、おはぎをいただく。

 美味しかった、写真を撮るのを忘れた。

 クルミだれが何ともいえなかった。

 

 1時ぴったりに、彼と次姉がやって来る。

         f:id:fuu1112:20200922223237j:plain

 彼は、ウルトラマン。次姉は、鬼滅の刃を熱心に見ていた。

 1時間で、約束どおり帰っていった。

 

 彼らが帰ったあと、リサイクルした黒マルチをはって、

 二畝に白菜を定植した。

 玉ねぎの種まきをしたのがなかなか芽が出てこない。

 ニンニクを水に浸けて、根だしに取り掛かる。

 粒のそろったのは、直蒔きする予定だが、

 小さな粒のバラバラなニンニクはポットで苗にして定植してみるつもりだ。

 今日も、良い一日。ありがとうございます。感謝だなぁー。

 おやすみなさい。 

 医療機関への紹介用の資料をめぐって

 うつ状態と訴えて相談に来た高校生、

 知り合いの医療機関に紹介したのだが、

 紹介状が欲しいとお母さんからの申し出。

 

 こちらは、医療機関でないので、相談概要をそえて、

 診察のお願いという形で書類を作ることにした。

 そのため、もう少し生育歴等の情報も整理したくて、

 休日だったが、お母さんに来てもらった。

 

 離婚の件やら、保育園の年長児の頃から、

 特徴のある髪型(いわゆる天然パーマ)をからかわれ、

 小学校に入学してからは、

 からかいが、いじめにエスカレートしていった等の話を聞く。

 

 母子家庭で、認定こども園でパートの調理員をやっている。

 就業規則で、コロナの騒ぎもあり、

 副業が禁止されている。

 生活も厳しいはずだ。

 

 ひとまず、医療機関を紹介したので、

 今後、私どもが関わることになるのか、

 医療機関ですべて対応してもらうことになるのか、

 医療機関の判断待ちなので、

 あまり、込み入った話までは踏み込まないことにした。

 

 時折、涙ぐみながら話をしてくれる母親に、

 これからのこちらの関わり方が見えぬまま、

 ひとまず、相談を中断するもどかしさを覚えながら、

 医療機関で母子ともに納得できる方向性が出ますよう、

 そうお話しして面接を終える。

 

 帰りがけ、他にも相談したいというお母さんがいるのですがと、

 新たな相談の希望者を紹介してくれた。

 こちらとすれば、何か、中途のままの相談で気がかりだが、

 相談してよかったと思っていてくださるのかと、

 自分に言い聞かせた瞬間だった。

 

 そういえば、お彼岸なので息子と墓参りに行ってきました、

 お母さんがそんな話をしていたっけ。

 明日は、お彼岸のお中日、私も奥様と墓参りにでも出かけようか。  

 畑、がんばる。

 早起きして、畑に出る。

 大根を蒔くため、小玉スイカプリンスメロンの始末をする。

 プリンスメロンは、完熟とは言えなかったが、

 ほんのり甘みが感じられた。なんとか食べられた。ごちそうさん

 

f:id:fuu1112:20200920212932j:plain
f:id:fuu1112:20200920212928j:plain

 これは、昨日、眼科から帰って定植したはくさい。

 マルチをしてみた畝と、マルチ無しの畝、どうなるか。

 

 今日は、大根だ。

 スイカプリンスメロンを始末した後を耕運し、畝をたて種を蒔いた。

f:id:fuu1112:20200920212939j:plain
f:id:fuu1112:20200920212935j:plain

 リポビタンDの空き瓶で印をつけ、そこに3粒づつ種を蒔く。

 覆土は、永田農法お勧めの。芝目土を使う。

 

 「〇〇ちゃんのお祖父ちゃん」と声が聞こえる。

 指導委託の彼だ。

 実は、彼は昨日パソコンやりたいとやってきたのだ。

 眼科に出かけようとしていたところだったので、

 明日おいでと断った。

 すると、明日はディズニーランドに行くから来れないと帰っっていった。

 今日は来るはずがないと思っていた。

 

 どうしたのと聞くと、

 ママが不機嫌で行かなくなった、という。

 1時間の約束で、畑作業を中断して、彼とお付き合い。

 母親に言わずに来た様子なので、メールする。

  f:id:fuu1112:20200920215032j:plain

 集中してアニメに見入る彼。

 

 1時間少し経って、姉二人と母が迎えに来る。

 ディズニーランド中止になったってと聞くと、

 去年の話だという。今年はそんな話はしたこともないとのこと。

 長姉が「〇〇は、いつも嘘ばかりいう」と口にする。

 どういうことなんだろう。彼の願望なのかな。

 

 パソコンやりに来てもいいけど、お母さんに断ってくることと念を押して終了。

 

 午後も畑に出て、育苗ポットの整理をしたり、

 草を取ったり、よく働いた。

 

 明日は、面接を入れたので、休日出勤だ。

 眼科受診で2時間半

 先日の健診結果、視力が落ちていたので、

 眼科を受診した。

 腕はいいが、怖いことで有名なお医者さまだ。

 奥様もここで白内障の手術を受けたが、何度かお小言をいただいた。

 近所に眼科がないので、覚悟を決めて出かけて行った。

 

 予約制ではないので、受付順だ。

 どのみち、待つことは承知の上で出かけたが、

 10時少し前に受付をして、終わったのは12時半を回っていた。

 3時間待って、3分診療と言うがまさにその通りだ。

 

 お小言をいただかないように、注意深く応答したつもりだが、

 聞き返したとたん、ご機嫌を損ねた。

 「先ほど、説明しました。聞いてませんでしたか」

 「申し訳ありません」

 こんなやり取りが、1,2度起きてしまった。

 やれやれ、噂通りのお医者さんだ。

 

 自分のペースを乱されるのが許せないらしい。

 質問は不可なのだ。

 一方的にお話しがあって、

 患者は「はい。はい」と頷くこと以外に選択肢はないらしい。

 

 肝心の診察結果、

 視力は、運転免許更新ギリギリ可能でしょう。

 両眼、白内障。手術はさらに視力が低下したら検討。

 右目、緑内障の疑い、治療の必要は今はない。経過を見る。

 白内障は希望するなら目薬を処方する。

 以上のご託宣だった。

 

 「あのー、白内障で希望するなら目薬ということですが、

 目薬でよくなるのでしょうか」と聞きたいところだが、

 とても、お伺いできる雰囲気ではなかった。

 ひとまず、目薬は希望して処方箋を書いていただいた。

 

 私も、子育て相談を生業にしているが、

 まさか、気がつかず、このお医者様のようにはなっていないよね。

 何とか、免許は更新の希望が出てきたし、

 良い体験をすることができた。午後は、畑を頑張ろう。

 のびのび教室 7組が参加

 少し涼しくなって、外出しやすくなったのか、

 7組のお母さんと子どもが参加してくれた。

 

 一つ、二つ、三つ、いっぱいと数えるようになった私には、

 名前と顔が一致しないし、

 教室の後の、支援の振り返りの際も、

 お母さんと子どもの様子が思い出せなくて申し訳ないのだが、

 多くの親子が参加してくれるとやはり嬉しい気分。

f:id:fuu1112:20200918205943j:plain
f:id:fuu1112:20200918205941j:plain
f:id:fuu1112:20200918205937j:plain

  ・受付風景         ・自由遊び         ・始めの会

             お母さんの子どもとの関わり方を

             見せていただく時間。            

 

f:id:fuu1112:20200918205949j:plain
f:id:fuu1112:20200918205946j:plain

・サーキットの後の水分補給        ・子育てのコツ、ヒントを学んだり、

                      ちょっとした相談の時間。

 2組のお母さんと子どもが3回の教室を終了して、ひとまずお別れ。

 かわいがり子育てを忘れずに、

「ありがとう」の言葉を惜しみなく、

 8秒抱っこも実行してね!!!

 

 そんなことをいつも願いながら、送り出すのです。

 こういう仕事ができる幸せをかみしめる時間でもあることにありがとう。